初めまして。

今回のブログは新入社員の相浦が担当させていただきます。よろしくお願いします。

新入社員が更新するブログは私で最後です。

新入社員が書いたブログは楽しんでいただけましたでしょうか😊

 

最近は特に暑い日が続いていますが皆さまいかがお過ごしですか🌞

さて、夏の食べ物といえば何が思いつきますか?

きゅうり、なす、とうもろこし、ゴーヤー…などたくさんありますが

やはり夏といえばスイカがおいしい季節ですよね。

今年はもうスイカを食べましたか?

昨日の7月27日は「スイカの日🍉」だったということをご存じですか?

スイカの縞模様が綱(つな)に見えることから、

「夏の綱」=「7(な)」「2(つ)」の「2(つ)」「7(な)」という語呂合わせで、

この日が記念日となったようです。

スイカには疲労回復むくみが取れる熱を冷ますなどの効果が期待できるため

夏の食べ物として最適です。

種は縞の黒い部分に並んでいるため、縞模様をはずして切ると断面に種が出ず食べやすくなります。

おいしいスイカ選びのポイント✨

シマ模様がはっきりしているものは甘くおいしい。

スイカを叩くと「ぼんぼん」と澄んだ音がするものが完熟です。

③ツルが緑色で周りが盛り上がっている。凹んでいるものは未熟といわれています。

スイカのお尻にあるオヘソの部分が大きいものは食べ頃を表します。

 

続いてスイカの他、この季節にぜひ摂りたい夏野菜について調べてみました。

夏野菜には紫外線から身を守るβ‐カロテン、ポリフェノール類、ビタミンC、ビタミンEや

 水分、カリウムが豊富に含まれるものがたくさんあります。

体に水分を補いつつ、カリウムの利尿作用により体から熱を出して、

ほてった体を冷やしてくれる働きもあります。

そこで、夏の体調管理に良いとされる夏野菜を使ったおすすめレシピを紹介します。

 

まずは、【きゅうりとなすの甘酢炒め】です。

夏野菜のきゅうりとなすを鶏肉とともに「兵四郎のよね酢」「割烹がえし」で炒めたひと品です。

酢の酸味で食欲が刺激され、食欲がない時でもお箸が進みます。

 

お次は【とうもろこしとゴーヤーのお浸し】です。

味付けは「えろーうもおてごめんつゆ」だけ!

ゴーヤーの苦みととうもろこしの甘みがマッチして、シンプルな味付けでも満足できるひと品です。

 

兵四郎のホームページにはこのほかにもたくさんのレシピを掲載していますので、

メニューに困ったときにぜひご活用ください!

キーワード検索欄に使いたい食材を入力すると、その食材を使ったレシピをご案内します。

 

夏野菜やスイカを食べて暑い夏を乗り切りましょう!!